その他 デスクトップ型ロボット アプリケーション製作例

 

■高性能画像処理装置搭載を装備しており搭載対象物の方向、形状、位置を補正して高精度搭載が可能です

■部品に過度のストレスを与えない新設計のファインバッファハンドを採用しており、破損しやすい部品の搭載も可能です

■位置繰り返し精度±0.01oと高精度な本格的FAロボットです

■最高速度800o/sec(X・Y)で高速動作にも対応可能

■255プログラム、30000ポイントのティーチングデータが記憶可能です

■ラビリンス構造の採用によりロボット機構部に埃や小さな部品などが入りにくくなっています

画像処理ピック&プレースロボット ITPJR234-S0011(JR2300仕様)  
ロボット軸数

4軸(同時制御)

本体寸法

560(W)×530(D)×700(H) (突起部及びケーブルを除く)

電源

AC 90〜132V / AC180〜250V(単相)

消費電力

230VA 

重量

約50kg

 

 

 

■チップ実装プリント基板のリード線をカットできます

■独自のスライディングカット方式で、少々曲がったリード線もカット可能

■2.5mmピッチでマトリックス上に並んだリード線をカットできます

■手切りと同じなので、半田付けを2度行う必要がありません

■切断面の酸化がなく、テスタの通過率がよくなります

■刃先がフローティング構造なので、プリント基板にストレスをほとんど与えません

■替え刃は安価なため、ランニングコストが安く、負担になりません

リードカットロボット CJR224-S001(JR2200仕様)  
※作成事例につきロボット総合カタログには掲載されておりません。
 

■高性能レーザ変位センサにより実装部品の高さを高精度に測定でき、部品の有無や浮きを検出

■検出結果をブザー、パトライトでお知らせ。また、検査結果をパソコンなどに出力するなどのシステムアップも可能

■位置繰り返し精度±0.01mmと高精度な本格的FAロボット

■最大速度700mm/sec(X・Y)で高速動作

■255プログラム、30000ポイントのティーチングデータが記憶可能

■ラビリンス構造の採用によりロボット機構部に埃や小さな部品などが入りにくくなっています

レーザ変位式部品実装検査ロボット LKJR224-S001(JR2200仕様)  
※作成事例につきロボット総合カタログには掲載されておりません。

 

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